会員ページへのログインはこちら

ログインID

パスワード

「勝瑞城館跡」は、16世紀に活躍した阿波の戦国武将・三好氏の大規模な居館跡で、それに先行して15世紀には守護館細川殿を中心に守護町が成立したと考えられています。
徳島大学では藍住町との連携・協定の下に、総合科学部・大学院ソシオテクノサイエンス研究部(工学部)・埋蔵文化財調査室の教員らが共同で、「国史跡『勝瑞城館跡』を核とした藍住町まちづくり支援プログラム 」に取り組んできました。このWEBサイトは、そうした成果の一部を紹介するものです。CGで復元した勝瑞城館や守護町の町並みをご覧ください。



更新履歴
2015.08.24.
2009.12.12.
モニター調査無事に終了しました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。是非感想、質問など勝瑞デジタル博物館にお寄せください。
2009.11.18.
モニター調査参加者募集のお知らせ
この度、勝瑞遺跡デジタル博物館の問題点等を把握するため、モニター調査(利用者実験)を実施することになりました。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
2008.12.11.
勝瑞遺跡デジタル博物館をOPENしました。
守護町勝瑞遺跡
藍住町
徳島大学
当WEBサイトの立ち上げに際しては、平成20年度徳島大学パイロット事業支援(社会貢献)経費のもとに、「国史跡「勝瑞城館跡」を核とした藍住町まちづくり支援プログラム」事業の一環として作成しました。